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2008年03月18日
今年の本命ネットゲームに動きがありましたよ
「Hellgate:London」日本語版の発売は2008年夏。発売元/販売元をエレクトロニック・アーツに変更し,北米版との連携を強化
Yes!
日本版がなんの音沙汰も無かったHellgate:London(以下HG:L)にようやく動きが。
要約すると
バンダイナムコ:「権利持ってるからいちおうはソフトの翻訳作業するけど、ネットの運営とか追加コンテンツの管理とか翻訳とかやってらんねぇよ」
ということですな。死ねバンナム。
どれもこれも似たり寄ったりなクリックゲームなんてやってらんねぇがネトゲはやりたい、と飢えてたおいらにとって、このHG:Lは期待のタイトルでして。
HG:Lがどういうゲームかと分かりやすく言うと、「FPSで遊ぶDiablo」。
海外では既に販売されており、当初はバグだのなんだの不完全なところが多く悪い評判もありましたが、後出しで改善されてから遊べるのはある意味幸運。
あともうひとつ日本での販売開始を待ち望んでるネトゲが、Tabula Rasa。
こちらは「FPSでWoW」という感じなんだとか。
…まぁどちらもスゲー楽しみなんだが、日本じゃ「絵がキモい」とか言われて人が集まらないんだろうなぁ。
日本向け仕様としてキャラグラを萌えオタ向けにいじればウケると思うんだけど、技術的に困難なんですかねやっぱ。
投稿者 bird_chief : 2008年03月18日 23:32
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