« 戻らぬ現状 | メイン | 1巻目の「クラック!!」 »
2006年03月24日
どんな夜でも漫画があるのだ。
店でデモ再生用に使っていたマシンのひとつで、OSが吹っ飛んだがらくた寸前のお下がりPCの代わりとして、急ぎ頼んでいた新品マシンが届く。
設置してあれこれやってたらいつもより遅くなり、日付が変わって帰宅。
明日は朝からだからもうメシ食って寝るだけだなぁと思いつつも、とりあえずさっと何か漫画だけでも読むかと
未読の山に手を伸ばすのものの
「その男、タカ 加藤鷹ゴッドフィンガー伝説」
・・・・・・
・・・・・・
とかまぁ、時間無いし頭もよう働かないから、読んでもいろいろとタルいものは避けるとして
こうの史代「さんさん録」(1)
なんぞをぱらぱらと。晴れやかな心地に
いやー、なんでこういう漫画描けちゃうんだろうなぁこの人
美しい
レビューは後日やるので詳細は省くとして
いろいろ読んでくると、何が面白くて何がどうなのかわけわからなくなる感覚に襲われるんだけど
やっぱいい漫画は違うよな
脳髄にクラクラと反応するのだ
投稿者 bird_chief : 2006年03月24日 02:02
Trackback Pings
このエントリーのトラックバックURL:
http://b-chief.org/mt/cgi/mt-tb.cgi/686

