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2005年10月20日
1巻目の「ガールガールボールシュートガール」

「ガールガールボールシュートガール」(1)/平野博寿
講談社・ヤンマガKCスペシャル
10/17発売
女子サッカーにまったく理解がないお嬢様学校で細々と活動していたサッカー同好会の水野香織の前に現れたサッカーの天才少女・梅澤ヒカリ。
彼女は、正規の部へ昇格するには実績が必要と、なんと男子校へ乗り込み交流試合を申し込んだ……!
(講談社公式サイトより引用)
オススメ度:★★☆☆☆
俺これ好き度:●●○○○
ムチムチ肉感的なおねいちゃん達がフトモモもあらわに熱血サッカーする話。
この手のスポーツものとして「部活やりたい→障害→ヒーロー登場→活躍→ライバル登場」と基本的な導入のパターン。
登場人物には役割分担のはっきりしたキャラが揃っているものの、個々の印象は薄い。
おねいちゃんたち見てるだけでいいやっていう感じです。
(各5段階評価・合計4つ星以下は感想無し)
投稿者 bird_chief : 2005年10月20日 00:35
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